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急な欠員・欠勤にも。SOZY(ソジー)の「AIシフト表」は、その日に最適なシフトを2秒でつくる。

「今日は一人足りない」「誰をどこへ動かせばいい?」「どの業務を優先すればいい?」欠員・欠勤者が出るたびに、責任者は人と業務を組み直さなければなりません。

SOZYは、人数、仕事量、適正時間、勤務、スキル、清掃頻度などをAIが判断し、その日の状況に最適なシフト表を2秒でつくります。

AIシフト表の本当の価値は、2秒の先にある。

現場はシフトで動いています。誰が、どこで、何をするのか。シフトがなければ、一人ひとりがどう動けばいいのかわかりません。だからこそ、このシフトをもっと有効に使えないか。

私たちが注目したのは、 シフト表には、もっと現場を成長させる力があることでした。 

シフト表を、人の配置のためだけに使うのはもったいない。

シフト表は、単なる配置表ではなく、人・時間・仕事という、現場を動かす大切な情報が集まったものです。
だから、同じ人数、同じ仕様書でも、人と時間の使い方が変われば、現場は変わります。

結論からお話しします。

下図の①と②は、SOZYを使い始めたその日から動き出します。
③は、品質・声・改善結果が集まるほど、現場に合った答えがどんどん見えてきます。

使うほど、現場がわかる。
わかるほど、もっと良くできる。

人を増やす前に、今いる人と時間を見直す。

今のシフトに表れているのは、主に「人と担当場所、面積から算出した標準時間」です。そこに、もっと現場の情報を加えたらどうでしょう。

汚れ、適正時間、スタッフの声や負担、スキル、改善した結果。こうした情報までシフトにつながれば、人を増やす前に、どこに時間をかけるのか、どこを減らせるのか、誰の負担を見直すのかが見えてきます。そこから、現場を改善できるのです。

現場の情報を、AIで整理し、シフト表へ。

ただし、これだけの情報を集め、毎日、責任者がすべて判断するのは大変です。だからSOZYは、複雑な整理や分析をAIに任せます。

現場から集まった情報を、見える化する。仕分ける。整える。そして、確かめる。その結果を、次のシフトへつないでいきます。これが、清掃DXナビ SOZY(ソジー)です。

人と時間が、本当に必要なところで動き出す。

たとえば、急な欠勤者が出た日。優先度の低い仕事を減らし、必要な場所へ人と時間を振り分ける。品質や負担に応じて、配置も見直します。

これを責任者一人で判断すると、「また私?」「なぜ、あの人には言わないの?」と、人間関係の負担になります。
SOZYは、現場情報をもとにAIが判断を支援。感覚ではなく、理由を説明できるシフトづくりに整えます。

「AIシフト表」は、 SOZYの入口にすぎない。

シフト表は、もう「誰が・どこで働くか」を決めるだけのものではありません。
現場の情報がシフトにつながることで、責任者はその場にいなくても状況を把握でき、複数の現場を見渡せるようになります。AIが汚れや品質を分析し、必要な作業時間を考える。スタッフ一人ひとりの気質に合わせたメッセージが表示される。成長度の評価もできる。

データがある清掃は、ない清掃と比べ、大きな競争力になります。
「AIシフト表」を皮切りに、現場運営の新しい未来をつくるのが、清掃DXナビ SOZYです。

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動画で見る、SOZYの仕組み

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10日間無料でお試しいただけます。

「こんなことにも対応できる?」というご相談もお気軽に。

最新情報は、SOZY公式noteに

SOZYの開発背景、新機能、清掃現場の課題と改善、お客様の声、最新情報など、WEBサイトだけでは伝えきれない「現場の話」を発信しています。noteの「マガジン」にカテゴリー別にまとめました。
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応援メッセ―ジをいただきました。

亀田俊忠 様
亀田総合病院名誉理事長

「入院患者さんを感染症から守るには、 科学的エビデンスに基づいた松本さんの 掃除メソッドが欠かせません」
(出典:松本忠男著「健康になりたければ家の掃除を変えなさい(扶桑社)」)

坂上逸樹 様
株式会社クリーンシステム科学研究所 代表取締役(月刊ビルクリーニング発行)

建築物を長期にわたり、衛生的で、美しく、機能的に使いつづけるために、清掃業務はなくてはならない仕事です。
SOZYなら、必要最小限のオペレーションで清掃効果を最大限に引き出すことが可能です。清掃に求められる清潔さと高品質、そして働く人たちの意欲もきっと高まることでしょう。
これまでの清掃の常識を一気に飛び越えた開発者の松本忠男さんの実行力に感謝しかありません。
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清掃を誇れる仕事へ

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おしらせ

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SOZY開発者 松本忠男プロフィール

株式会社プラナ代表取締役社長/亀田総合病院 環境整備課課長/ヘルスケアクリーニング株式会社 代表取締役社長

ダスキンヘルスケア株式会社にて初めて病院清掃現場を経験した後、亀田総合病院のグループ会社に転職、29年前に独立し、株式会社プラナを設立。40年間にわたり、清掃現場のマネジメントに従事。

環境を整え、いのちと健康を守る。
私は40年間、病院清掃の現場で、環境を整えることで、いのちと健康を守ってきました。感染症と闘う患者さん。アレルギーで苦しむ子どもたち。その背景にある、目に見えない“環境の影響”があります。
そしてその環境は、人の行動や気づきと、深くつながっています。だから、私は、清掃は、いのちを守る仕事だと考えています。

しかし今、その“いのちのインフラ”である清潔な環境が、人手不足とコストの問題で揺らいでいます。だから、病院で生まれ、現場で磨いてきた知恵を、誰もが使える"つながる仕組み"にしました。

SOZYは、人と人、現場と経営、評価と動きをつなぎ、無理なく清潔を守るAIナビゲーションです。でも、目的は効率化だけではありません。きれいとは、清掃する人も、してもらう人も、気持ちよく過ごせる状態。清掃は、人や環境を整える仕事だからです。

目指しているのは、環境が原因で広がる感染症やアレルギーを減らし、誰もが安心して暮らせる社会。
みんなで気づき、みんなで環境を整える。
人がつながることで、環境が守られる社会を目指しています。

実績
病院清掃40年
亀田総合病院などで清掃システムを構築
深圳市(中国)の大規模病院でも環境整備を指導中
著書17冊/テレビ出演は「金スマ」「林修の今でしょ講座」「NHKあさいち」「ヒルナンデス」他120回以上
Dyson、エステー、大王製紙、PUDUなどの新製品のPR、監修

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